スポンサーサイト

    上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
    新しい記事を書く事で広告が消せます。

    【飲尿療法の始め方】 一番最初に飲むのは<風呂>がお勧め (^o^)

    「飲尿療法」

    やろうと思ってても、なかなか最初の1回ができないで、
    軽い自己嫌悪におちいっている方も多いかと思います。

    分かります分かります!! その気持ち。(^_^;)

    一番最初に飲むまでが大変なんですよね!!


    わたしも、「飲尿療法」のバイブル「奇跡が起こる尿療法」 中尾良一 著 
    を読んで、

    「おおっ!! タダでこんなに効果があるんなら、絶対やらにゃイカン!!」

    と思い、やろうと思うのですが、

    「まあ、明日からやろう!」

    「あ、今日はやるの忘れた。明日は絶対やろう!」

    と言いながら、延ばし延ばしになり、結局、
    何週間も経ってしまいました。(^_^;)


    ────────────────────
    わたしが初めて尿を飲んだ時の状況
    ────────────────────
    以前の記事にも書いているのですが、ぼくの最初の飲尿は風呂でした。

    ある時、風呂に入っていると尿意をもよおしました。

    そういうことはめったにないんですが、
    その時に、「ピ────ン!!」ときたんです。

    「あ、チャンスじゃ!! 今、飲もう!!」て。

    「今を逃がしたら、もう二度と飲めない!!」

    と思いました。そして、両手を器にして、その中に出して、飲みました。
    かなり興奮していたと思います。

    その後、「の、飲んだ飲んだ、ついに飲んだー!!」と思いながら、
    浴槽に入って、思い返してみると、思い出せないんですね。
    つい、先ほどの状況が。

    1口飲んだのか、2口飲んだのか、はたまた3口飲んだのか、
    全然覚えてないんですねー。(^_^;)

    興奮して、ほとんどパニックみたいな状況だったんだと思います。


    ────────────────────
    ロストバージンは、風呂がお勧め
    ────────────────────
    それで、後から考えたのですが、あ、これはいい方法だなと。

    「飲尿療法」を始めるんなら、最初は風呂がいいんじゃないかと。

    だって、最初から、トイレという狭い密閉空間で(独特の臭いもあるし)、
    コップに尿を入れるという行為は、すごく敷居が高いと思います。

    そして、飲んだとしても、絶対、吐きます!! (^_^;)
    3回くらい。


    それが風呂だと、トイレよりは広いし、臭いもないし、
    というか石鹸とか湯気のいい香りがするし、裸で開放的だし、
    心にゆとりがあります。

    いいことずくめです。

    適当なコップを持って風呂に入って、コップの中に入れるのを
    失敗しても、すぐ流せるし。

    口に含んで、やっぱりダメだと思ったらすぐ吐き出せばいいし。


    ────────────────────
    どうしても飲めない方は塗ってみる
    ────────────────────
    「尿療法」は飲むだけじゃなくて、皮膚の病気や傷口にも効きます。

    あと、毛髪(薄毛とか)にも効いたと思います。

    たしか、尿を顔に塗っている豪気な方もいたと思います。(^^)

    なので、飲むことができなくて何ヶ月も経過している場合は、
    塗ってみたらどうでしょうか。

    もちろん風呂で。

    風呂でコップの中に排尿して、尿をカカトとか肘とか
    皮膚がザラザラしている部分に塗るとか、
    ケガをしている部分に塗るのです。

    傷口に塗る場合は、すぐ浸透するので塗るだけでいいと思いますが、
    皮膚の病気部分に塗る場合は、浸透するまでに少し時間がかかるので、
    塗ってから10分くらいそのままにしておいた方がいい思います。

    塗るのなら、飲むよりはだいぶハードルが低いと思います。

    どうでしょう? (^o^)


    そして、尿に慣れ親しんでから、何週間かして飲むと。(^^)

    てな、作戦はどうでしょうか?

    実はこの作戦は、今ブログを書き始めてから思いついたのですが、
    なかなかいい作戦だと思います。お勧めですよ!! (^o^)


    ●広島 すい臓がん 闘病記(膵臓癌 お気楽ブログ)

    ついに、ついに、尿を飲む!!(2011年11月12日)
    朝一の尿を飲んだら、ウエーッ!(尿療法2日目)(2011年11月12日)
    「奇跡が起こる尿療法」 中尾良一(2011年11月2日)
    「続 奇跡が起こる尿療法」 中尾良一(1月15日)


    ●「飲尿療法」本

    奇跡が起こる尿療法―勇気さえあれば、治らなかった病気が治る (ビタミン文庫):中尾 良一 尿療法 驚くべきこの効果:中尾 良一 尿療法で救われた私 (ムックセレクト):中尾 良一 生命(いのち)の水―奇跡の尿療法 尿療法でガンを消せ (トクマブックス)



    スポンサーサイト

    テーマ : *がん闘病記ブログ・体験談・日記・情報
    ジャンル : 心と身体

    「飲尿療法」の基本メカニズム。なぜ尿を飲むと病気が治るのか。

    わたしも「飲尿療法」を始めて9ヶ月くらいが経ちました。(^^)

    実は、その「飲尿療法」のバイブル「奇跡が起こる尿療法」中尾良一 著
    の中でも、なぜ尿を飲むと病気が治るのかという、
    詳しいメカニズムは謎ということになっています。


    その謎のメカニズムに迫ったサイトというか文書(PDFファイル)
    を発見しました。こちらです。

    自己尿療法の基本メカニズム
    尿中情報と制御・作用機序
    (PDFファイル)

    このサイトは閉じられていて、このPDFファイルだけがあるみたいです。

    これは、世の中に貢献する目的で、わざと残してあるのだと思います。

    著者の上田さん、本当にありがとうございます。

    なお、上田さんと中尾医師との関係は不明ですので、
    それをふまえた情報として認識してください。


    この文書は、論文みたいで、なかなか読むのは難しいです。

    わたしは半分以上、理解できませんでした。(^_^;)

    わたしが理解できるところの中から、
    要点を抜き出し、分かりやすく修正できる所は修正しました。

    例えば、「口腔内」を「口の中」と修正しました。

    以下、最後まで抜粋です。


    ────────────────────
    はじめに
    ────────────────────
    病気を治療するには、
    代謝物質の異常を、正常にもどすことが必要である。

    尿には、生体の状態を反映するさまざまな「代謝物質」が含まれている。

    自己尿に含まれている代謝物質の異常情報を身体に返し、
    脳の中の視床下部で、負のフィードバック制御ができるなら、
    病気の治療が可能となる。


    自己尿療法は「飲尿療法」「飲尿健康法」とも言われ、
    ただ「自己の尿を飲む」だけの簡単な療法である。

    尿には感染症はもちろん慢性疾患、内臓疾患、癌、皮膚疾患、
    歯痛など幅広い効能がある。

    しかし、その治療メカニズムは謎につつまれたままである。
    この謎を科学的に解明しようとするのが本書の目的である。


    ────────────────────
    尿は生体内の最終情報物質
    ────────────────────
    尿の生成は「腎」で行われ、尿はもとをたどれば「血液」であり、
    更にたどれば生体のあらゆる臓器で生成される「代謝物質」である。

    代謝物質のことを「情報物質」とも呼ぶと、
    尿は生体の「最終情報物質」の宝庫とも言える。


    ────────────────────
    尿は皮膚・粘膜から生体に吸収される
    ────────────────────
    「尿でうがいをするだけでも飲尿したのと同様の効果が得られた」

    これは飲尿療法の最大の謎とも言える。

    これを事実として受け止めるならば、
    「尿を飲む」「尿をなめる」「尿でうがいする」行為に
    共通する部位は「口の中」だけである。

    結論からいうと「尿の成分は口の中の細胞・粘膜からすでに
    情報として生体に吸収されている」ことである。
    (口に含めば、飲まなくてもいいということ)


    ────────────────────
    自己尿療法の基本的作用の仕組み
    ────────────────────
    口の中で尿中代謝物質の異常値を感知する。

    それを信号・情報として視床を経由して視床下部に
    伝達することができたならば、視床下部で統合再調節して
    病気を修復させる制御命令を引出せる。

    これが「自己尿療法の基本的作用機序(仕組み)」である。


    ────────────────────
    吸収形態
    ────────────────────
    <●経粘膜吸収>

    「口の中の粘膜」に尿を吸収投与する。

    一口程度の尿量を時間かけてゆっくり口の中に含んだままよくゆすぎ、
    うがいするなど粘膜細胞との接触時間を長め(ほぼ30秒から1分ぐらい)
    にとる。

    口の中に含んだ尿を吐く。

    口の中の粘膜に付着した残りの尿も、水で洗い流すことなく
    そのまま吸収が完了するのを待つ。

    尿中代謝物質は外部環境の影響を受けやすいので、
    コップに採取したら、それを放置することなくその場で
    すみやかに口に含むことが正確な情報を得るには重要である。

    (ブログ注記:中尾先生の本には、尿を口に含んだ後に、
    「吐き出す」という方法は載ってないです。わたしはいつも飲み込んでいます。
     どちらの方法を選択するかはご自分で決めてください。
     がん治療においては、患者自身が「主治医」です!!)


    <●経皮吸収>

    顔面や毛髪根、炎症など皮膚部位に疾患がある場合、
    塗布、尿浴、シップなどして吸収を促進する。

    吸収に若干時間(概ね10分位)がかかる。


    <●経皮下吸収>

    「すり傷」「火傷」など表皮損壊部位からの尿の吸収は速い。
    塗布、尿浴、シップなどで吸収をはかる。


    ────────────────────
    「飲尿療法」は免疫力向上ではない
    ────────────────────
    自己尿療法はいわゆる「後追い」治療法であり、
    病気発症前の予防目的には適していない。

    例えばワクチンの予防接種のように感染症に感染する前に
    あらかじめ健康な身体に免疫力をつけることはできない。

    健康な身体の人の尿中には、
    「代謝異常物質(抗体)」が出現していないからである。


    ────────────────────
    おわりに(この部分いいです)
    ────────────────────
    病んだ動物は、くぼみに溜まった自己の尿を本能的になめた。

    原始時代から人類は、自己の尿を器にすくいこれを飲んだ。

    今日でも、胎児は母胎内の羊水の中で、
    自己の尿を飲み出産する日を待つ。

    生命に対する「医療のはじまり」とは、
    歴史的にも今日的にも自己の尿を口に含むことからはじまった。

    原始的とも思われた自己尿療法は、
    脳の中の視床下部の働きを制御する情報系の治療法であった。

    未知の病態にも自動的に応答する安全で高度な次世代の医療にも
    なり得るものである。


    ●広島 すい臓がん 闘病記(膵臓癌 お気楽ブログ)

    「奇跡が起こる尿療法」 中尾良一
    「続 奇跡が起こる尿療法」 中尾良一



    テーマ : *がん闘病記ブログ・体験談・日記・情報
    ジャンル : ヘルス・ダイエット

    現在の「飲尿」療法(2012年7月)

    「飲尿療法」について書くのは久しぶりのような気がする。

    調べてみると、な、な、なんと! 

    「飲尿療法」について書くのは8ヶ月ぶりだ。

    初めて飲んだ当時に数回書いてから、
    それから一度も書いてないのだ。 ビ(^0^;)ビックリ!

    「飲尿療法」にふれる記事はいくつかあるのだが。

    いや~、そうでしたか……。


    ────────────────────
    一番最初に飲むまでが大変!!
    ────────────────────
    もちろん、続けていますよ!! 「飲尿療法」!! (^o^)

    思い出せば、やろうやろうと思いながら、
    なかなか決心がつかないでいたある日(昨年の11月11日)のこと、
    風呂で偶然 尿意があり、

    「今だ!! これを逃がしたらチャンスはない!!」

    と思い立って、初めて風呂の中で飲んだのでした。


    そうなんです。

    「飲尿療法」というのは、思い立って、よっしゃ!! って、
    二つ返事で実行できるものではないのである。 (^_^;)

    やろうと思っても、今日やろう、いや、明日からやろう、
    いやいや、明後日からだ、などと、どんどんどんどん先延ばしに
    なっていくものなのだ。

    問題の先送りである。

    そう、「飲尿」というのは、本人にとってみれば、
    とんでもなく大問題なのだ!!

    見るのとやるのと大違いじゃないけど、
    頭でやろうと決心するのと、実際に身体が動いて尿を飲むという
    行為とでは、雲泥の差があるんだな、これが。


    ────────────────────
    氷を入れると飲みやすい
    ────────────────────
    現在、私がどういう風に飲んでるかというと、

    毎朝起きて、すぐに陶器製のビールジョッキを持って、
    トイレに入る。洋式トイレの便器に向かい立ち、
    右手に一物、左手にビールジョッキを持って、その中に出すのである。

    ちょうどジョッキの内側に、180ccの所に印みたいなのがあるので、
    そこまで出すと一旦止めて、ジョッキを棚の上に置き、
    ティッシュで一物をふさぎつつ、180度向きを変えて座ると
    いうわけである。

    その後、トイレを出てから手を洗って、またトイレの棚にある
    ジョッキを取りに戻り、冷蔵庫に行って氷を今頃だと4個くらい、
    冬場だと3個入れる。

    氷を入れないとキツイ!! 

    氷を入れる利点が2つあって、1つは冷やすため。
    ホカホカで臭い立ってると、さすがに飲むのはキツイ。

    2つめは、尿が少し薄まるということ。
    味が多少マイルドになって、飲みやすくなるわけじゃね。


    ────────────────────
    薬を飲みながら、がポイント
    ────────────────────
    そして、パソコン机に行ってから、朝の薬を尿で流し込むのだ。

    よく考えたら、朝の薬は食事前に飲んでますね。
    食事と言っても、もずくとリンゴとヨーグルトだけですが。
    ま、それはさておき。

    尿だけ飲むとキツイっす。

    薬を飲みながら、尿も飲むというのがポイントですね。

    そうすると、だいぶ意識が薬を飲み込むという方にいくので、
    尿を飲んでいるという意識というか、尿の味を感じる感覚が
    薬のおかげでだいぶ薄くなります。

    薬を全部飲み終わった後に、まだ尿が残ってて、
    それだけ飲む時はキツイっすね! 相当! (^_^;)


    ────────────────────
    頻尿のおかげで薄くなる
    ────────────────────
    あと、私の場合、頻尿で夜中に2、3回トイレに行くので、
    朝一の尿は、だいぶ薄くなっているので飲みやすいです。

    夜中に一度も起きないと、相当濃い感じがする。
    臭い立つという感じで相当飲みづらいです。

    そういう場合は、最初に出る50ccとか100ccくらいは、
    捨てた方がいいかもしれません。全体の量にもよりますが。


    ────────────────────
    星野仁彦さんや中山武さんも
    ────────────────────
    飲尿をしている著名人というと、

    「『ガンが食事で治る』という事実」の著者、
    星野式ゲルソン療法の星野仁彦さんや、

    「ガンがゆっくり消えていく」の著者、
    「いずみの会」代表の中山武さんも自著の中で公表しています。

    96才で亡くなられた森繁久弥さんもやっていたのは有名です。


    しかしながら、
    あまり人に言えない療法ですからね。「飲尿療法」は。
    私も母や家族にも言ってないですから。(^_^;)

    やる前に家族に言うと、家族に大反対されたという話も聞きます。


    ●参考になるサイト
    尿飲用療法


    ────────────────────
    過去記事の「飲尿療法」
    ────────────────────
    ■広島 すい臓がん 闘病記(膵臓癌 お気楽ブログ)

    ●テーマが「飲尿療法」の記事。

    すい臓がん(飲尿療法)カテゴリ

    ●記事の中に「飲尿療法」が出てくる記事

    「私はこうして がん を克服した」 段 勲 (著)
    「抗がん剤拒否のススメ」 星野仁彦 著
    「ガン 絶望から復活した15人」 中山 武
    私の食事療法、現在の飲み物(2月)
    久々の「抗がん剤」 副作用2日目! 昨日よりは少し楽に?
    【がん治療】 いろんな流派、宗派の3本柱をピックアップしてみた
    私の食事療法、現在の飲み物(2012年5月)
    体重の変化と折れ線グラフ(体脂肪率も)


    ────────────────────
    「飲尿療法」の本(アマゾン)
    ────────────────────
    左の2冊は、「飲尿療法」の神様 中尾良一さんの
    「奇跡が起こる尿療法」と「続 奇跡が起こる尿療法」です。

    奇跡が起こる尿療法―勇気さえあれば、治らなかった病気が治る (ビタミン文庫)続 奇跡が起こる尿療法―ガンからリウマチにまで効いた驚異の実名手記を満載! (ビタミン文庫)尿療法 驚くべきこの効果尿療法で救われた私 (ムックセレクト) 生命(いのち)の水―奇跡の尿療法


    テーマ : *がん闘病記ブログ・体験談・日記・情報
    ジャンル : ヘルス・ダイエット

    「続 奇跡が起こる尿療法」 中尾良一

    「続 奇跡が起こる尿療法」 中尾良一 編集

    副題:ガンからリウマチにまで効いた驚異の実名手記を満載! ビタミン文庫
    編者:中尾良一 中尾内科医院院長
    発行:マキノ出版

    尿療法を世に知らしめたバイブル本「奇跡が起こる尿療法」の続編。

    前の本の感想はこちら。

    広島 すい臓がん 闘病記(膵臓癌 お気楽ブログ)
    「奇跡が起こる尿療法」 中尾良一
    http://vssuizo.blog.fc2.com/blog-entry-31.html


    この続編は、平成2年出版なので、もう20年以上も前に出された本。

    中身のほとんどは、体験集、実名手記。

    ガン、リウマチ、高血圧、心臓病、糖尿病、肝臓病、胆石、
    通風、ひざの痛み、腰の痛み、ハゲ、水虫、うつ病、白内障、
    前立腺肥大などなどの病気が、

    元気になった、医師も仰天、ガンが消失、症状も消失、沈静、軽快、
    激減、病院と無縁、陰毛まで黒々、威力に驚嘆、一気に解消した
    などなどの体験集が満載。


    かくいう私も、最近は全然書いてないですが、尿療法続けてますよ!
    (^^)
    毎朝、朝一の尿を180mlくらい、薬と一緒に飲んでいます。
    もう飲み始めて、70日くらいですね。
    もう最近は、「おえっ」とならなくなりました。
    楽天ブックス

    アマゾン



    テーマ : *がん闘病記ブログ・体験談・日記・情報
    ジャンル : ヘルス・ダイエット

    尿療法4日目、「尿療法」はマイナーだった

    今日も昨日と同じように、
    朝一の尿180ccに氷を5個くらい入れてから、薬と一緒に飲んだ。

    あげそうになると真水を少し飲む。
    なんとか飲みきった。


    そういえば、ネットで「尿療法」で検索してみたが、
    意外と情報が少ないのに驚いた。

    てっきり、尿療法をやっている人のブログがあると
    思っていたのだけど、ほとんどなかった。

    2ちゃんねるにも尿療法のスレッドはあるが、
    書き込みは少なかった。

    2ちゃんねる-おしっこを飲んで健康になろう【飲尿療法】4杯目
    http://toki.2ch.net/test/read.cgi/body/1308471875/501-600

    変人呼ばわり、宗教呼ばわりの書き込みもけっこうある。


    どうも、驚くことに、
    「尿療法」というのは、世間的にマイナーのようだ。

    糞尿は汚いという、小さい頃からの刷り込みは
    相当強いものがあるのだろう。

    私も、がんで余命半年と宣告されていなければ、
    ただの健康法で尿を飲もうとは、絶対絶対思わなかったと思う。



    プロフィール

    だいとーちゃん

    Author:だいとーちゃん
    広島市在住。51才男性。貴乃花似。2011年10月開設。もっと詳しく。
    全記事 一気読み
    全記事 タイトル一覧
    RSSフィード
    体質改善 健康ショップ!

    関連サイト(PR)
    カレンダー
    07 | 2017/08 | 09
    - - 1 2 3 4 5
    6 7 8 9 10 11 12
    13 14 15 16 17 18 19
    20 21 22 23 24 25 26
    27 28 29 30 31 - -
    ブログの人気ランキング
    いろんなブログの人気ランキング参加中! 1日1回の応援クリックお願いします! キーボードの「Ctrl」キーを押しながら連続でクリックできます。
    「にほんブログ村」 病気ブログ > すい臓がん
    「人気ブログランキング」 がん・腫瘍 > すい臓がん
    「がん・ガン・癌スーパーリンク」 膵がん > 闘病記
    「広島ブログ」 健康
    「FC2ブログランキング」 心と身体 > 病気・症状
    余命宣告から
    最新記事
    全記事 一気読み
    こちらから、今までの「全記事 一気読み」ができます。
    昨年分は1つのテキストファイルにまとめています。

    今までの「全記事タイトル一覧」は、こちら。
    人気記事ランキング
    本サイトの、どの記事がよく読まれているかを表しています。
    ブログパーツ
    月別の全記事
    カテゴリ別の全記事
    関連サイト(PR)
    最新コメント
    ご意見、ご感想
    ご意見、ご感想、お問合せは、
    お気軽に こちら から。

    プログ内 検索
    ■ Google 形式(ブログ内 検索)

    ■ FC2 形式(ブログ内 検索)
    体質改善 健康ショップ!
    アマゾン公式ショップ
    ■ 体質改善で健康になろうショップ!(心の改善、食事の改善、運動)
    を立ち上げました。
    がんに関する本や健康グッズを紹介しております。ぜひ、一度お立ち寄りください!
    私が読んだ本
    がんの特効薬は発見済みだ!がんの特効薬は発見済みだ!
    岡崎 公彦
    禁断を破り「ベンズアルデヒド療法」を世に知らしめた本! 私の感想

    奇跡が起こる尿療法―勇気さえあれば、治らなかった病気が治る (ビタミン文庫)奇跡が起こる尿療法
    中尾 良一
    世界で初めて「飲尿療法」を世に広めた本! 私の感想

    続 奇跡が起こる尿療法―ガンからリウマチにまで効いた驚異の実名手記を満載! (ビタミン文庫)続 奇跡が起こる尿療法
    中尾 良一
    全編、飲尿療法の手記・体験記。 私の感想

    ガンと闘う医師のゲルソン療法―自らのガンを克服した精神科医が選んだ究極の栄養療法 (ビタミン文庫)ガンと闘う医師のゲルソン療法
    星野 仁彦
    「星野式ゲルソン療法」一番最初の本で、一番詳しい本。 私の感想

    「ガンが食事で治る」という事実―済陽式ガンの食事療法vs星野式ゲルソン療法 (ビタミン文庫)「ガンが食事で治る」という事実
    済陽 高穂 星野 仁彦
    面白くて分かりやすい。一晩で一気に読んだ。 私の感想

    末期がんを克服した医師の抗がん剤拒否のススメ抗がん剤拒否のススメ
    星野 仁彦
    私が初めて読んだ星野医師の本。これで食事療法に目覚めた! 私の感想

    がんの芽をつむにんじんジュース健康法がんの芽をつむにんじんジュース健康法
    星野仁彦
    一般の人向けに分かりやすく、図やイラスト満載。 私の感想

    ガン 絶望から復活した15人―こうしてガンの進行・再発を防いだ!ガン 絶望から復活した15人
    中山 武
    ガン対策の三本柱「心の改善、食事の改善、運動」を私に教えてくれた本。 私の感想

    私はこうして「がん」を克服した―「がん」から生還した22人のドキュメント私はこうして「がん」を克服した
    段 勲
    私が初めて読んだ「がん」の本。これで「尿療法」を知った。 私の感想

    がんに効く生活―克服した医師の自分でできる「統合医療」がんに効く生活
    ダヴィド・S. シュレベール
    「統計は情報に過ぎず、けっして宣告ではない」 「がんの進行を正確に予想できる者などいない」 私の感想

    白砂糖の害は恐ろしい―これを防ぐために (1972年)白砂糖の害は恐ろしい(1972年)
    甲田 光雄
    40年も前に「白砂糖の害」を世に問うた本! 私の感想

    奇跡が起こる半日断食―朝食抜きで、高血圧、糖尿病、肝炎、腎炎、アトピー、リウマチがぞくぞく治っている! (ビタミン文庫)奇跡が起こる半日断食
    甲田 光雄
    「半日断食」とは朝食を抜くこと。

    長生きしたければ朝食は抜きなさい―体の不調を根本から改善する驚異の「甲田式健康法」とは (KAWADE夢新書)長生きしたければ朝食は抜きなさい
    東 茂由 甲田 光雄
    私はこの本を読んで、4年前から朝食を抜いている。

    転移転移
    中島 梓
    亡くなる直前まで書いた膵臓がん闘病記。闘病三部作の遺作。 私の感想

    自然な療法のほうがガンを治す―アメリカ議会ガン問題調査委員会「OTA」レポート自然な療法のほうがガンを治す
    今村 光一
    20年前のアメリカの代替療法は、今の日本より進んでいる!私の感想

    短命の食事 長命の食事 (ワニブックスPLUS新書)短命の食事 長命の食事
    丸元 淑生
    面白く読みやすく明快!私の感想

    がん患者がん患者
    鳥越 俊太郎
    鳥越さん曰く「今が一番健康」。これぞ「一病息災」の真骨頂だ。私の感想

    まじめは寿命を縮める 不良長寿のすすめ  (宝島社新書)「不良」長寿のすすめ
    奥村 康
    「笑い」こそ、最大の免疫力活性薬。「発酵食品」は、古来の長寿サプリメント。私の感想

    奇跡が起こる爪もみ療法 (ビタミン文庫)奇跡が起こる爪もみ療法
    福田稔 安保徹
    「爪もみ療法」はリンパ球を増やして、病気の根本原因に働きかける健康法なのだ!!私の感想

    つらいときに読む本つらいときに読む本
    小林 昭洋
    あなたが地獄だと思うのは「知らない」から。「幸せ」とは感謝できている状態のことをいう。私の感想

    最近の私のお薦め商品
    ●「春ウコン」は、免疫力を劇的に向上させます!! 私の今一番のおすすめ「抗がん食品」です!!

    詳しくは、こちらで。
    春ウコン研究会「ガンは癌にあらず」

    ●「春ウコン」粉末タイプ(300g)
    アマゾンで見る

    ●「春ウコン」粉末5袋セット

    ●「春ウコン」錠剤タイプ

    ほかのウコン商品もあります。
    ウコン専門店 「沖縄ウコン堂」


    ●食事療法の基本「人参ジュース」!!大量にスーパーで買うのは大変なので、送ってもらうのだ。

    低速ジューサー最新機種比較(動画あり!!) ジューサーを見比べてください。


    私が飲んだり食べた物
    全て 「送料無料」 です!
    SODロイヤル3g×60包入
    世界が認めた抗酸化食品。原材料は、杜仲抹茶・胚芽・大豆・糠・ハトムギ・米ぬかなど。いろんな食事療法の本でも薦められています。

    パイオニア企画 生アーモンド 430g
    「がんの特効薬は発見済みだ!」毎日1粒のアーモンドを食べるとがんにならない。抗がん作用「ベンズアルデヒド」を含む。

    しじみの入った牡蠣ウコン(徳用サイズ)
    「しじみ」「牡蠣」「ウコン」の3種類が入って66日分のこの値段は、超お得!

    牡蠣エキス 150粒
    肝臓に転移することが多いので、これを飲んで肝臓を元気にしましょう!

    小林製薬の栄養補助食品 熟成黒にんにく黒酢もろみ 90粒
    「デザイナーズフーズ」(ガン予防に効果がある食べ物)のトップに君臨するのが「にんにく」です。

    エビオス錠 1200錠
    「ビール酵母」は、胃腸のはたらきを活発にします。世間的にもかなり好評価のサプリです。

    ネイチャーズリソース 高麗人参 60粒
    冷え、風邪予防、初期の風邪に。免疫力向上。

    ネイチャーズリソース ノコギリヤシ 60粒
    頻尿にすごい効果です!

    ネイチャーズリソース エキナセア 90粒
    風邪予防、初期の風邪に。免疫力向上。

    ハラダ製茶 やぶ北ブレンド徳用緑茶 2g×50P
    緑茶を飲用すると、がん予防、がんの再発や転移を抑える効果があるそうです。
    逆アクセス ランキング
    どのサイトから、本サイトにジャンプして来たかを表してします。
    検索語 ランキング
    グーグルやヤフーから、どんな検索語で本サイトに来たかを表しています。
    レンタルCGI
    アクセス カウンター

    現在の閲覧者数:
    リンク
    ブログの人気ランキング2
    実験中エリア
    いろいろ実験中のコーナーです。
    RSSフィード
    「RSSリーダー」をお使いの方は、ご利用ください。
    携帯 QRコード
    QR
    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。