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    「爪もみ療法」正しい爪のもみ方:×爪の側面:◎爪の根本の両端

    わたしが「爪もみ療法」始めて、2ヶ月以上が経ちました。

    白血球数も過去最高を更新中です。(^o^)

    湯船(今は水風呂)に入った時には、足の爪ももんでします。


    それで、ふと、気になったことがあります。

    母に「爪もみ療法」を教えると、なんと!!
    どこで知ったのか、母も「爪もみ療法」を知ってて、
    もんで見せてくれたのですが、爪全体の側面(指の先端)を
    もんでいました。

    これは、よくありそうな間違いです。


    ★★★正しい爪をもむ場所は、「爪の根本の両端」です。★★★


    もちろん、ここをピンポイントで正確にもむ必要はないと思います。

    適当でかまわないのですが、
    正解を知っててやるのと知らないでやるのとでは違うと思いますので、
    ぜひ、正解を知った上で、適当に自己流でやってください。


    ここが、「爪もみ療法」の写真や絵が分かりやすいです。

    爪もみ療法 | がんを克服するための新常識

    アフィリエイト サイト(アフィリエイト収入を目的だけのために
    作られたサイト)ですが、わりとよくまとまっています。

    なお、このサイトは、
    スクロールした時に、画面下に邪魔くさい黒い帯が表示されます。
    なんなのかよく分かりませんが、これが邪魔くさいと思われるかたは、
    「Javascript」を無効にすると消えます。

    しかしながら、IEだとこの設定は面倒なので、ガマンして見て下さい。


    広島 すい臓がん 闘病記(膵臓癌 お気楽ブログ)
    「奇跡が起こる爪もみ療法」 福田稔 安保徹


    ●「爪もみ療法」関連本&ツール(アマゾン)

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    ジャンル : ヘルス・ダイエット

    「奇跡が起こる爪もみ療法」 福田稔 安保徹

    お待たせしました。やっとまとめました。

    このほかにも、病気に対応する指の種類、
    いろんな病気の体験談などが何十ページも載っていますので、
    詳しくは本書をご覧下さい。

    -------
    爪を2分もむだけで
    糖尿病、ひざ痛、耳鳴り、円形脱毛症が自分で治せる!

    「奇跡が起こる 爪もみ療法」

    免疫力が高まり病気が逃げていく!
    いつでもどこでもできる簡単健康法


    日本自律神経免疫治療研究会 編

    福田 稔(ふくだ みのる、昌平クリニック・福田医院 医師)監修
    安保 徹(あぼ とおる、新潟大学 医学部 教授)監修

    マキノ出版 2003年発行


    ────────────────────
    自律神経(交感神経と副交感神経)
    ────────────────────
    すべての病気や症状は、ストレスによる「自律神経」
    (意思とは無関係に内臓などの働きを調整している神経)
    の乱れによって引き起こされる。

    「自律神経」には正反対の働きをする「交感神経」と「副交感神経」があり、
    両者はシーソーのように拮抗し合って働いている。


    病気の7割は、ストレスによる「交感神経」の過緊張が原因。

    ●「交感神経」の緊張がもたらす障害

    ・顆粒球過多 → 活性酸素の大量発生による組織破壊
    ・血流障害
    ・リンパ球の減少
    ・排泄・分泌機能の低下


    「ストレスが、自律神経の乱れを引き起こす」

    「自律神経の乱れが、万病を引き起こす」


    ────────────────────
    自律神経と白血球(顆粒球とリンパ球)
    ────────────────────
    血液中の「白血球」の95%は、
    「顆粒球」と「リンパ球」で占められている。

    「顆粒球」は「交感神経」の、「リンパ球」は「副交感神経」の
    支配下にある。

    「交感神経」が優位になると、「顆粒球」が増え、
    「副交感神経」が優位になると、「リンパ球」が増える。


    「交感神経」と「副交感神経」のバランスが安定しているときは、

    「顆粒球 54~60%」、「リンパ球 35~41%」

    という比率になり、病気に対する抵抗力も保たれ、健康的に暮らせる。


    病気の根本原因の一つは、この「顆粒球」の増加にある。

    「リンパ球」には、がんの攻撃が得意な「T細胞」と、
    ガンを専門に殺す「NK細胞」があるが、これらの攻撃力も、
    「自律神経」のバランスが安定し、「副交感神経」が適度に働くことで
    維持され、ガンに対する抵抗力も高くなる。

    「リンパ球数」が1立方ミリメートル当たり2000個以上あると
    ガンに対する抵抗力が強く、1800個を切ったあたりから
    抵抗力が弱まっていく。

    「リンパ球数」を正常に保つことは、ガン予防につながる。

    またガンにかかっても、「リンパ球」が十分にあれば、
    早期に治癒へ向かう。


    ────────────────────
    交感神経(顆粒球)と活性酸素
    ────────────────────
    「顆粒球」が増えすぎると、「顆粒球」は寿命を終えるとき、
    <活性酸素>という毒性の強い物質を粘膜にまき散らし、
    周囲の組織を破壊する。

    「交感神経」の緊張が続き、「顆粒球」が増えると、
    <活性酸素>が大量に放出されて<膵臓>が攻撃され、
    <インスリン>の分泌を低下させる。

    <活性酸素>の組織破壊は、<糖尿病の進行>に拍車をかける。

    痛み止めやステロイドは、「交感神経」を緊張させて「顆粒球」を増やし、
    <活性酸素>による組織破壊を促進させる。


    ────────────────────
    爪もみ療法とは
    ────────────────────
    「爪もみ療法」は「自律神経免疫療法」の家庭版。

    「爪もみ療法」の健康回復・増進効果も、自律神経の
    バランスを整えることで発揮されていく。

    「爪もみ療法」は病気の根本原因に働きかける健康法なので、
    まさしく万病に対して有効。

    家庭で行う「爪もみ療法」は、
    「薬指を除いた四本の指」の刺激を原則とする。

    実際に「爪もみ療法」を行うと、早い人で始めたその日のうちに、
    通常は1ヶ月くらいから症状が改善されていく。


    ウイルスや毒物が侵入すると、それらを退治するため、
    体は反射的に「副交感神経」を緊張させて「リンパ球」を増やし、
    血流を促進させて、排泄能力を高める。

    「爪もみ療法」を行うと「副交感神経」反射が起こり、
    安全に、効果的に「交感神経」の緊張をほぐすことができる。


    ────────────────────
    「爪もみ療法」の具体的な方法
    ────────────────────
    「爪もみ療法」を続けることは、リンパ球を増やす大きな足がかりとなる。

    ●爪もみ療法のやり方
    もむのは、手の指の爪の生え際にある、両側の角。
    親指、人差し指、中指、小指の4本をもむ。
    <薬指はもまない>。「交感神経」を刺激してしまうので。

    ●刺激のやり方
    爪の生え際の角を、反対側の親指と人差し指で、両側からつまみ、
    そのまま痛いくらいの強さで押しもみする。
    あまり厳密な位置にこだわらなくても、刺激は十分伝わる。

    両手の親指、人差し指、中指、小指を10秒ずつ刺激する。
    症状に対応する指は20秒ずつ刺激する。
    1日に2~3度行うと良い。


    ★★★とくに、ガンの場合は、<親指>を念入りにもむとよい。


    手の指に加えて、<足の指>ももむと効果的。
    手と同様、<薬指はもまない>。


    -------
    本書を参考にした、写真入りの分かりやすいサイト

    爪もみ療法(そよぎ整体)


    ────────────────────
    「爪もみ療法」の心構え
    ────────────────────
    「爪もみ療法」は、一生続けていい健康法だといえる。

    もし、効果が現れない場合でも、三ヶ月は「爪もみ療法」を続けて欲しい。

    「爪もみ療法」に限らず、健康法は続けることが大切。
    どんなによい健康法であっても、継続なしには効果は出ない。
    「病気を治すぞ」という気持ちをもって、休まず続けること。


    治療に携わる私たちは、患者さん自身の治ろうとする力を高める
    手助けをしているにすぎない。

    患者さん自身に、「治してほしい」ではなく、「治すぞ!」という
    気持ちがなければ、十分な効果を引き出すことはできない。

    そのためには患者さん自身も
    「自分はどうして病気になったのか、どうすれば自分は病気を治せるのか」
    を勉強しなければいけない。


    ────────────────────
    <薬>は交感神経を緊張させる
    ────────────────────
    病気の大半は、「交感神経」の緊張が引き金となって
    引き起こされているにもかかわらず、現在臨床に使われている
    <西洋薬>は、いずれもその「交感神経」を緊張させる作用を持っている。

    「爪もみ療法」は生体反応を利用した健康法なので、
    <西洋薬>の持つパワーには勝てない。

    「爪もみ療法」は、間違った治療をやめて、はじめて効果が
    期待できるものであることを理解し、<薬>を常用している人は
    その使用を中止したうえで「爪もみ療法」に取り組むことが大切。


    「交感神経」の緊張の持続に拍車をかけている原因が、
    消炎鎮痛剤(痛み止め)、抗不安薬、睡眠薬に代表される薬物の長期使用。

    もともと「交感神経」緊張状態にある人が、
    「交感神経」を緊張させる<薬>を飲めば、血流はいっそう悪くなり、
    「顆粒球」の増加・「リンパ球」の減少が促進され、
    体は自分で治ろうとする力をどんどん失う。

    ステロイド剤以外は、せいぜい数日のリバウンドしか起こらない。
    「交感神経」を優位にさせる間違った治療をやめることが大切。


    ────────────────────
    「爪もみ療法」の本、道具(PR)
    ────────────────────
    以上が本の内容です、
    ここからは、「爪もみ療法」に関する本や道具の紹介です。

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    なんで「爪もみ」のツールがあるかというと、
    爪を指先でもむのは、わりと力がいるので、女性やお年寄りだと難しいのです。

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    「白血球」と「リンパ球」の折れ線グラフ

    なんとか、復活しました。(^o^)/

    気がつくと、前回の記事に15個も拍手がついていました。

    拍手ボタンのクリック、本当にありがとうございました。(ぺこりぺこり)


    さてさて、
    この前の血液検査で、白血球の数が過去最大になったので、
    今後のため、今までの白血球とリンパ球の数を抜き出して、
    折れ線グラフにしてみた。

    白血球数とリンパ球数

    折れ線グラフの、紺色の線が白血球数、ピンク色がリンパ球数、
    黄色が白血球数の中のリンパ球数が占める割合(%)。

    黄色のY軸のみ、右側の%の方。

    表の方は、背景 黄色が最大、背景 水色が最小。


    1月20日から「1投1休」になった。それ以前は「3投1休」。

    折れ線グラフの前半で、紺色の線(白血球数)が2000くらいを
    ウロチョロしているのは、3投1休(3週連続で「抗がん剤」)だったから。

    それ以降は1投1休(1週おき)になったので、4000以上になっている。


    リンパ球の割合(%、黄色の線)は、白血球の数が多くなると小さくなり、
    白血球の数が少なくなると大きくなっている。

    つまり、リンパ球の数は、白血球の数に関係なく、わりと固定ということだ。
    へー!


    白血球は、顆粒球(好中球、好塩基球、好酸球)、リンパ球、単球
    の5種類がある。

    「抗がん剤」を打つ時には、「好中球」の数が重要みたいだが、
    「免疫力」の面からいうと、
    「顆粒球」と「リンパ球」のバランスが重要だそうだ。

    「奇跡が起こる爪もみ療法」 福田稔 安保徹

    によると、リンパ球35~41%が、免疫力にとってベストだそうだ。

    だから、現在のリンパ球13%だと全然ダメで、
    3倍くらいにしないと、免疫力がベストな状態にならない。

    そのために、爪をもんでいる(爪もみ療法)ということです。


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    Author:だいとーちゃん
    広島市在住。51才男性。貴乃花似。2011年10月開設。もっと詳しく。
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    奇跡が起こる爪もみ療法 (ビタミン文庫)奇跡が起こる爪もみ療法
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